2007年02月01日

ソフトバンクの企業体質と社員教..

(つづき)ということで、しばらくして電話がかかってきました。しかし、携帯で話せる場所へ小走りで移動する間(呼び出し音数回)で切れてしまいました。発信先は157。例によって待たされるのです。どうも待っている間
10分程度・・から すこしお待ち下さいに変わるので 少しとは10分以下かと想像するのですが、実際10分程度以上かかりました。
 ま、あとから文句をいったのですが、せめて10回くらい鳴らしてでなかったら切ってクレ。そして、もうすこしして再度コールしてくれたらでれるのにその後音沙汰なし。その前後、前日いったショップの人から連絡するよういって欲しいとか。またなくていい番号で掛けてくるべきだ。とかごそごそしておりました。
ちっ(怒った顔)
 もう我慢できなくなって104でT社にかけたら、あっさり携帯のそういう部門への番号があり、話が聞けました。(別に104で」教えてくれる番号をなぜ教えないんだ!!)
そこで 怒り爆発となることを聞いたのです。ちっ(怒った顔)ちっ(怒った顔)
仕様はソフトバンクさんからの指示によるものです・・・・・・と
話が全く逆、矛盾している。どっちが本当だ?!
やっと、URLの回答の電話がかかってきました。「うん、もうホームページ
見なくてもいい。自分で電話調べて聞いたら、T社さんはソフトバンクが作った仕様に基づいて作ったといった。どっちが本当なんですか?
「・・・・・・じょ上司と変わります。」「手間と時間をかけさせて!!最初から変わればいいのに。どうそ替わって下さい」「今別の対応中でして・・・・」
「いつ連絡してくれるの?」「できるだけはやく」「といわれてもこれから電車に乗って帰るので、マナーで電車の中で話すのはあれですし、地下とか圏外にいることもあるので・・・」「いつなら宜しいですか?」「6時10分ならもう電車から降りています」「それでは6時10分以降に・・・・・・」
家にメールを送ろうと携帯を操作していると・・・・バッテリーを充電してください
が出た。少し休ませたが全然ダメ えらいこっちゃ!!
電車を降りて、ショップで充電させてもらいながら、ショップのひとと雑談と、このアラーム機能についての話をしながら、上司からの電話を待つ。
6時30分になってもかかってこない。
やむを絵図。ダメとわかりながら157プッシュ
ところが、混雑メッセージどころか、呼び出し音も鳴らない。ショップの店員にもやってもらうが同じ。おいおいおいおいおいおい!
家に帰って、作戦変更。故障の方へ架けた。でてきた男性社員は非常にきっちりしていた。まず謝罪した。「いや、あなたに謝ってもらわなくてもいいんです」「いえ、私どもの会社のことですから」会社として謝ります。女性社員の「うそ」について、電話がかかってこないことについて、かけられないなら
遅れる旨なぜ連絡してこないかについて謝罪した。
どうにかこうにか上司から電話があったが、この上司腹黒い。ちいさな声でうまく交わす。常識から外れたことを私(ども)はそうは考えておりません。
サービス業ではとても信じられない対応である。最初の「うそ」については
謝罪した。しかし、客への情報提供・説明責任については そうは考えておりませんという応対。別にかねとかを要求しているわけでない。誠意を見せて欲しいというと。謝ることが誠意と考えております・・・それじゃ謝罪文をくださいというと、いえ、口頭で謝罪するだけです。(以下別ブログと重複するので略)

posted by 楽天家風 at 01:41 | 兵庫 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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